重要なお知らせエリアを非表示

マルヨウ

毎日つかっても飽きないうつわ

ごはんづくりが面倒だなと思う日もお気に入りのうつわがあれば不思議とテンションがあがるものです。
日々の暮らしに寄り添えるようなうつわをひとつひとつ手作業でつくっています。
益子陶器市、仙台やきものフェア、陶磁器フェア福岡、西日本陶磁器フェスタ小倉などに出展しています。

Accessエリアを非表示

Shopping Guide 購入に関する注意事項

■発送について
送料は地域別になっています。 1回の注文における合計金額が10000円以上の場合は送料無料とさせていただきます。
■キャンセル・返品について
配送中の破損、不良品、発送商品の間違いにつきましては 早急に交換・商品返却・返金 の手配を致します。返品・交換をご希望の場合には、必ず商品到着後7日以内にメール・下記の「お問い合わせ」フォーム、またはお電話でご連絡ください。
気が変わった、イメ-ジが違ったなどのお客様のご都合によるキャンセル・返品・交換は一切お受けしておりません。ご了承ください。
■ギフトラッピングについて
ご希望の方は「ギフトラッピング」をカートに追加くださいますようお願いいたします。 基本的にラッピング対応可の商品のみとなります。
ラッピングには少々お時間を頂戴いたしますので納期等お急ぎの場合などお早めにご相談くださいませ。

FAQ うつわのお手入れ方法

  • Q.目止めについて教えてください
    A.陶器は水分を吸収しやすいのが特徴です。 汚れが染みやすいので、ご使用前に目止めをするとより長くお使いいただけます。 【目止め】について詳しく解説していきます。 陶器のうつわは目に見えない凹凸がたくさんあってそこに食材が入り込むとカビやシミの原因になります。そうならないように米のとぎ汁などでコーティングすることを目止めと言います。 鍋底にきれいな布巾を敷き、その上にうつわを入れ、撹拌した米のとぎ汁をうつわがかぶるぐらい入れます。うつわを重ねて行う場合は、うつわの間にキッチンペーパーや白無地のふきんを挟むなどして、うつわ同士のぶつかりを防いで下さい。 弱火から中火で沸騰させた後、沸き立たせないように弱火で20分ほど煮沸します。グツグツ煮てしまうと鍋底や食器同士がぶつかり、割れる恐れが、ありますので注意してください。 火を止めた後は、そのままうつわをつけたまま冷まします。冷めたらうつわを取り出し洗います。乾いた布で拭き自然乾燥させます。 うつわは充分に乾かしてください。水分が残ったまましまうとカビの原因になります。
  • Q.IHコンロは使用できますか?
    A.lHをご使用しての目止めはガスコンロと違う点がありますので注意が必要です。 IH調理器の加熱方法では、鍋に直接うつわを置くとうつわの一部分が熱せられ、うつわの中での温度差が生じやすくなります。すると温度差によるひずみが生まれ、破損してしまう場合があります。 先程ガスコンロで目止め中に実際に温度計を使ってあちこち測ってみましたが鍋の場所でかなりの温度差がありました。IHの場合はさらに温度差が生じるようです。 ですので、手順としましては、鍋底とうつわの間に空間をつくる鍋底に布巾を畳んで置き、鍋底とうつわの間に2〜3cmの空間をつくり、その上にうつわを置いていきます。うつわを重ねる場合も必ず間に布巾を挟んでください。 水が対流しやすくなる鍋底とうつわの間に空間をつくることで、鍋の中で水が対流しやすくなり、うつわの一部分の熱せられることを防ぐことができます。 大きなうつわですと入るサイズの鍋がない場合もあります。 そんな時は一晩水、米のとぎ汁につけておくだけでも大丈夫です。 絶対にやらなくてはいけないわけではないですが、やらないよりやった方がいいですとお伝えしています。
  • Q3を非表示
    Q4を非表示
    Q5を非表示

Mail Magazine

新商品やキャンペーンなどの最新情報をお届けいたします。